プロスピA-Sランク評価最新版!2018シリーズ2 当たりは誰だ!?

Sランク2018評価

プロスピA・Sランクの2018年Series2も佳境に入ってきましたね!

ぞくぞく登場してくるSeries2に加えて、OBやB9&THの登場も近いということでエナジー不足に陥りがちですから、効率よくSランクをゲットしていきたい所です。

そこでここでは、プロスピAであらたに登場して来たSランクの2018Series2選手の評価を一覧にまとめてみました。

また、個人的主観からですが当たりSランクも選んでみましたので、ゲットすべきSランク選手選びの参考にしてみてくださいね。

 目次

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プロスピA-Sランク最後の2018Series2登場!

2018Series2選手、最後の追加となった先発・中継ぎが登場です。

グランドオープンも見えてくるこのタイミング。

WSも登場、B8&TH第2弾も登場間近なのでエナジー不足の初心者はムリにガチャ回す必要はないかもしれません。

とはいっても、SランクSeries2でフルにオーダーが埋まっていないならゲットしたいところです。

Sランク 2018 Series2 最後の中継評価一覧

2019年2月6日に2018Series2最後の追加として先発と中継が登場です!

選手名 球団 ポジション 球種 コスト 球威 制球 スタミナ 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
小川 龍也 西武 継S 先D ストレート D
スライダー E
スラーブ C
高速スクリュー F
シュート D
25 73B 69C 60C 40E 54D 60C キレ◎
対ピンチ・改
奪三振
石川 柊太 ソフトバンク 継S 先S ストレート B
フォーク C
パワーカーブ D
スライダー B
カットボール E
26 75B 70B 71B 48E 58D 63C ノビ◎
打たれ強さ・改
荒れ球
公文 克彦 日ハム 継S ストレート C
スライダー B
シュート E
26 76B 74B 59D 43E 49E 62C 対ピンチ◎
奪三振・改
ノビ
澤田 圭佑 オリックス 継S 抑D ストレート B
サークルチェンジ D
縦カット D
超スローカーブ E
カットボール C
ツーシームファスト E
高速スライダー D
25 74B 70B 62C 36F 42E 62C ノビ◎
対ピンチ・改
奪三振
田中 靖洋 ロッテ 継S ストレート D
シュート C
フォーク D
スライダー D
26 73B 73B 61C 36F 52D 64C キレ◎
コントロール・改
対ランナー
宋家豪 楽天 継S ストレート C
チェンジアップ C
スライダー C
25 74B 60C 63C 30F 44E 50D 対ピンチ◎
キレ・改
荒れ球
今村 猛 広島 継S 抑S ストレート B
フォーク B
スライダー C
縦スライダー C
25 74B 61C 67C 49E 48E 54D 奪三振◎
ノビ・改
対左打者
中澤 雅人 ヤクルト 継S 先S ストレート E
高速スライダー D
サークルチェンジ C
シュート D
チェンジオブペース F
カットボール E
25 68C 73B 66C 44E 50D 63C コントロール◎
奪三振・改
キレ
宮國 椋丞 巨人 継S 先D ストレート C
シュート D
フォーク C
スローカーブ E
スライダー C
ツーシームファスト E
カットボール F
26 71B 73B 64C 25F 31F 62C 対ピンチ◎
打たれ強さ・改
キレ
三嶋 一輝 DeNA 継S 先S ストレート C
縦スライダー E
カーブ D
スライダー B
チェンジアップ E
25 73B 60C 68C 43E 48E 67C 奪三振◎
対ピンチ・改
荒れ球
岡田 俊哉 中日 継S ストレート E
高速スライダー C
スローカーブ D
フォーク D
ツーシームファスト E
25 69C 64C 59D 45E 50D 66C 対ピンチ◎
奪三振・改
キレ
岩崎 優 阪神 継S ストレート C
スラーブ C
フォーク E
スローサークルチェンジ D
25 74B 65C 64C 35F 44E 60C 奪三振◎
ノビ・改
対左打者

 

Sランク 2018 Series2 最後の先発評価一覧

2019年2月6日に2018Series2最後の追加となった先発12名です。

選手名 球団 ポジション 球種 コスト 球威 制球 スタミナ 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
十亀 剣 西武 先S 継B ストレート B
シュート F
高速シンカー E
スローカーブ D
スライダー C
カットボール E
26 73B 68C 75B 45E 47E 60C ノビ◎
キレ・改
荒れ球
ミランダ ソフトバンク 先S トレート B
高速スライダー E
SFF B
チェンジアップ B
25 78B 59D 71B 39F 40E 63C 対ピンチ◎
キレ・改
ノビ
村田 透 日ハム 先S 継A ストレート C
フォーク C
カーブ E
カットボール D
ツーシームファスト D
スライダー D
26 73B 73B 66C 50D 56D 58D キレ◎
コントロール・改
対ランナー
山岡 泰輔 オリックス 先S 継D ストレート E
シンキングファスト E
サークルチェンジ B
縦スライダー C
スラーブ D
カットボール D
チェンジオブペース F
縦カット D
Dカーブ E
26 74B 69C 69C 63C 60C 64C 対ピンチ◎
安定感・改
尻上がり
有吉 優樹 ロッテ 先S 継S ストレート C
縦スライダー D
スローカーブ D
スライダー E
ツーシームファスト C
チェンジアップ C
26 70B 72B 69C 42E 50D 64C 対ピンチ◎
打たれ強さ・改
キレ
古川 侑利 楽天 先S 継S ストレート E
フォーク E
カーブ D
スライダー D
チェンジアップ D
25 69C 62C 67C 38F 41E 54D ノビ◎
対ピンチ・改
荒れ球
岡田 明丈 広島 先S 継B ストレート B
チェンジアップ C
Dカーブ D
高速スライダー D
25 73B 62C 74B 45E 55D 75B ノビ◎
援護・改
奪三振
石川 雅規 ヤクルト 先S ストレート E
スライダー C
カツオカーブ F
スクリュー D
シュート F
チェンジオブペース F
カットボール F
25 61C 76B 63C 61C 65C 59D 援護◎
コントロール・改
根性
メルセデス 巨人 先S 継S ストレート D
スライダー B
カーブ D
チェンジアップ C
シュート F
ツーシームファスト D
26 74B 76B 70B 38F 50D 70B コントロール◎
ノビ・改
打たれ強さ
濱口 遥大 DeNA 先S 継D ストレート D
スライダー E
カーブ F
チェンジアップ B
フォーク E
25 73B 56D 70B 35F 41E 52D 奪三振◎
対ピンチ・改
尻上がり
吉見 一起 中日 先S ストレート D
サークルチェンジ E
SFF C
高速スライダー C
ツーシームファスト E
26 69C 78B 70B 53D 68C 64C コントロール◎
対ピンチ・改
打たれ強さ
才木 浩人 阪神 先S 継S ストレート C
フォーク E
スローカーブ C
スライダー E
25 69C 69C 65C 41E 52D 68C 奪三振◎
対ピンチ・改
対強打者 

 

Sランク 2018 Series2 中継セットアッパー評価一覧

選手名 球団 ポジション 球種 コスト 球威 制球 スタミナ 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
マーティン 西武 継S 抑D 3 25 75B 61C 61C 48E 46E 74B 対ピンチ◎
奪三振・改
キレ
モイネロ ソフトバンク 継S 抑D 4 25 77B 69C 58D 33F 49E 58D 奪三振◎
キレ・改
ノビ
宮西 尚生 日ハム 継S 4 26 78B 72B 58D 44E 48E 56D 対ピンチ◎
キレ・改
ノビ
山本 由伸 オリックス 継S 抑C先D 7 26 79B 74B 64C 50D 47E 72B キレ◎
対ピンチ・改
コントロール
益田 直也 ロッテ 継S 抑C 7 25 74B 65C 63C 45E 50D 60C ノビ◎
奪三振・改
対強打者
青山 浩二 楽天 継S 6 25 74B 64C 63C 53D 53D 66C 対ピンチ◎
ノビ・改
奪三振
一岡 竜司 広島 継S 抑D 5 26 77B 73B 62C 45E 61C 66C ノビ◎
奪三振・改
対強打者
近藤 一樹 ヤクルト 継S 5 25 74B 69C 64C 51D 46E 54D 援護◎
ノビ・改
奪三振
澤村 拓一 巨人 継S 抑C 6 25 73B 68C 62C 47E 66C 81A 奪三振◎
豪速球・改
対左打者
パットン DeNA 継S 抑D 4 26 78B 73B 64C 43E 52D 61C 対ピンチ◎
奪三振・改
ノビ
佐藤 優 中日 継S 抑S 4 25 75B 63C 58D 35F 41E 59D キレ◎
奪三振・改
荒れ球
桑原 謙太朗 阪神 継S 2 26 80A 80A 62C 46E 42E 59D 対ピンチ◎
キレ・改
奪三振

2018 Series2 中継セットアッパー当たりは誰だ!?

中継セットアッパーとして魅力的な選手揃いが登場してきましたね。

マーティン選手以外は球威型となっていますが、個人的にはこの3選手が狙い目かなと。

日ハム:宮西 尚生選手

特殊能力:対ピンチ◎が発動した時に投手の能力値がアップ、同時に打者のミート・パワーが中DOWNというのが大きいですね。

球種は4球種中ストレートB、スラーブBとそれほど多くないですが、ここぞという時にワンポイントで期待できる選手ではないでしょうか。

オリックス:山本 由伸選手

アニバーサリーでも登場した山本投手もぜひゲットしいところです。

球威79B・制球74Bの7球種持ちと、初心者にも使い勝手が良いのではないでしょうか。

初心者の場合、球威ばかりでなく制球とタイミングが計りやすいフォームの投手を選ぶのがおススメですね。

阪神:桑原 謙太朗選手

なかなか使い方が難しい選手だと思いますが、逆にそれが面白いだろうということで個人的には入れてみたい投手です。

球威・制球80Aは良いのですが、球種は

  • 高速スライダーA
  • ムービングファストB

の2つだけ。

打者次第ではかなり難しくなりそうですが、それもプロスピAの楽しみではないでしょうか。

Sランク 2018 Series2 野手評価一覧

選手名 球団 ポジション 弾道 コスト ミート パワー 走力 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
木村 文紀 西武 右D 左D中D一E 中弾道 25 60C 66C 77B 35F 36F 73B チャンス◎
走塁・改
対左投手
長谷川 勇也 ソフトバンク 左C 中D右D 中弾道 25 66C 71B 71B 40E 75B 62C 代打の神様
固め打ち・改
初球
鶴岡 慎也 日ハム 捕C 低弾道 24 61C 60C 61C 45E 69C 64C 捕手◎
チャンス・改
いぶし銀
マレーロ オリックス 一D パワーヒッター 26 68C 80A 59D 36F 45E 56D 超パワーヒッター
連発・改
広角打法
荻野 貴司 ロッテ 中C 右C左C 中弾道 26 74B 63C 82A 56D 65C 65C 盗塁◎
固め打ち・改
ハイボールヒッター
岡島 豪郎 楽天 左C 中D右C捕E 中弾道 25 66C 64C 72B 50D 47E 72B 流し打ち◎
チャンス・改
走塁
下水流 昂 広島 右C 中C左C一D 中弾道 25 62C 67C 73B 54D 56D 75B チャンス◎
代打・改
サヨナラ男
荒木 貴裕 ヤクルト 一D 三C左D中D右D 高弾道 24 58D 67C 69C 53D 38F 62C チャンス◎
代打・改
対左投手
大城 卓三 巨人 捕D 中弾道 24 63C 65C 59D 43E 62C 74B 超広角打法
代打・改
捕手
神里 和毅 DeNA 右D 中D左D 中弾道 25 63C 64C 77B 42E 44E 62C 走塁◎
チャンス・改
代打
モヤ 中日 右D 一D左E中E 高弾道 26 69C 74B 69C 39F 40E 75B チャンス◎
プルヒッター・改
初球
原口 文仁 阪神 捕D 一E 中弾道 25 70B 67C 60C 40E 67C 48E チャンス◎
代打・改
捕手

2018 Series2 野手当たりは誰だ!?

全体的に走力が高い選手が多いのが特徴のSランクSeries2野手ですね。

どくとくの能力値や特殊能力をもつ選手もいるので、純正はもちろん12球団でも使いたいところです。

オリックス:マレーロ一塁手

パワー80Aと今回登場した野手の中では能力値が一番強力な選手です。

パワーさえ高ければ良いというものではありませんが、やはりパワー値が高い選手はちょっとくらい外しても長打が出やすいので魅力的ですね。

守備はイマイチですが超特殊能力に超パワーヒッターがあるので帳消しかなと思います。

ソフトバンク:長谷川 勇也左翼手

パワー・走力ともに71Bの同値で登場です。

また、守備に関してもセンター、ライト共にいけそうなので使い勝手がよさそうです。

個人的には超特殊能力:代打の神様を持っているのが一番気になるところです。

ロッテ:荻野 貴司中堅手

かなり変わった能力値で登場して来ましたね。

走力82A、なおかつ超特殊能力が「盗塁◎」。

守備適性も広い上に

  • 積極守備
  • 積極走塁
  • 積極盗塁

と3拍子揃っています。

代走はもちろんですが、ミート74Bなのでオーダーに入れても充分使い勝手は良さそうです。

Sランク 2018 Series2 三塁手評価一覧

2018シリーズ2三塁手

選手名 球団 ポジション 弾道 コスト ミート パワー 走力 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
中村 剛也 西武 三C アーチスト 26 60C 83A 66C 42E 44E 63C おかわり
アーチスト・改
逆境
松田 宣浩 ソフトバンク 三B ラインドライブ 26 64C 80A 73B 44E 52D 68C 超ラインドライブ
プルヒッター・改
走塁
横尾 俊建 日ハム 三C 一D二D 高弾道 24 55D 73B 63C 40E 50D 65C 超プルヒッター
連発・改
初球
大城 滉二 オリックス 三B 二B遊C左D中D右D 中弾道 25 63C 62C 78B 46E 55D 62C  流し打ち◎
粘り打ち・改
固め打ち
鈴木 大地 ロッテ 三C 二C遊C 中弾道 25 69C 69C 67C 68C 71B 50D 選球眼◎
プルヒッター・改
走塁
内田 靖人 楽天 三D 一D 高弾道 24 54D 75B 61C 43E 42E 76B 超プルヒッター
パワーヒッター・改
初球
西川 龍馬 広島 三C 二E遊C 低弾道 25 70B 68C 75B 51D 50D 58D チャンス◎
代打・改
走塁
川端 慎吾 ヤクルト 三C 一D 低弾道 25 74B 62C 71B 50D 53D 58D 粘り打ち◎
アベレージヒッター・改
選球眼
田中 俊太 巨人 二B 三C中F 低弾道 24 59D 57D 70B 42E 42E 40E 選球眼◎
盗塁・改
走塁
宮﨑 敏郎 DeNA 三B 一D二D 高弾道 26 83A 76B 58D 60C 53D 56D 超広角打法
固め打ち・改
チャンス
福田 永将 中日 三D 一D 高弾道 26 69C 77B 63C 45E 46E 67C 超広角打法
パワーヒッター・改
初球
大山 悠輔 阪神 三C 一D二D 高弾道 25 67C 72B 67C 55D 76B 80A 超チャンスメーカー
粘り打ち・改
対左投手

2018 Series2 三塁手当たりは誰だ!?

三塁手といえばOB第2弾で掛布選手、つい先日のOB第3弾では落合選手が登場しているので、打撃型の強力三塁手は難しい所です。

でもOBゲットしていないという方も多いと思いますので、今回登場した通常Sランク・シリーズ2の三塁手の中から個人的におススメ選手をピックアップしてみたいと思います。

西武:中村 剛也選手

なんといっても超・特殊能力”おかわり”が魅力的ですね。

ミートはちょい低めですがパワーは申し分ないので自操作でうまく当たれば長打が期待できる選手です。

個人的には打撃がやりやすいと感じています。

ソフトバンク:松田 宣浩選手

ベストナインにも登場すると思われる松田選手。

打撃タイプ重視でオーダーを組んでいる人には打撃はイマイチですが三B、二Bと守備範囲の広さと走力、そして

積極守備
積極走塁

とオーダーでは使いやすい選手の一人といえるのではないでしょうか。

DeNA:宮﨑 敏郎

松田選手と並んでベストナインにも登場すると思われる宮崎選手も登場してきました。

魅力はやっぱりミート83Aの能力と、超特殊能力ですね。

Sランク 2018 Series2 野手評価一覧

2018Series2野手追加T

選手名 球団 ポジション 弾道 コスト ミート パワー 走力 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
金子 侑司 西武 左B 右C二D三D中D 低弾道 25 66C 59D 82A 47E 38F 67C 走塁◎
盗塁・改
選球眼
グラシアル ソフトバンク 左C 右D一D二D三D遊D中D 中弾道 25 69C 69C 65C 42E 58D 61C 超チャンスメーカー
代打・改
粘り打ち
田中 賢介 日ハム 二C 一E 低弾道 25 68C 60C 72B 50D 59D 50D 選球眼◎
チャンスメーカー・改
粘り打ち
T-岡田 オリックス 左D 一C右E パワーヒッター 26 67C 80A 64C 59D 42E 38F 超プルヒッター
パワーヒッター・改
満塁男
福浦 和也 ロッテ 一C 低弾道 23 57D 57D 52D 87A 64C 42E 流し打ち◎
固め打ち・改
ローボールヒッター
今江 年晶 楽天 三C 一D ラインドライブ 25 74B 65C 65C 55D 57D 68C 超ラインドライブ
代打・改
オリックスキラー(打者)
安部 友裕 広島 三B 一C二C遊C 低弾道 25 75B 62C 75B 47E 44E 66C  盗塁◎
走塁・改
初球
畠山 和洋 ヤクルト 一C 三D ラインドライブ 24 61C 71B 51D 61C 40E 54D 代打の神様
チャンス・改
満塁男
ゲレーロ 巨人 左D 三E パワーヒッター 26 70B 83A 62C 46E 49E 77B 超パワーヒッター
プルヒッター・改
初球
梶谷 隆幸 DeNA 右C 中C左D ラインドライブ 26 65C 75B 80A 57D 59D 63C チャンス◎
ラインドライブ・改
盗塁
藤井 淳志 中日 左C 中C右D 中弾道 25 62C 62C 74B 46E 40E 80A チャンス◎
流し打ち・改
代打
陽川 尚将 阪神 一E 三E左E 高弾道 25 68C 73B 68C 24F 46E 68C チャンス◎
粘り打ち・改
満塁男

 

Sランク 2018 Series2 左翼手評価一覧

2018Series2左翼手SランクT

選手名 球団 ポジション 弾道 コスト ミート パワー 走力 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
栗山 巧 西武 左C 中C右C 中弾道 25 63C 70B 67C 54D 45E 45E 選球眼◎
チャンス・改
サヨナラ男
中村 晃 ソフトバンク 左B 中D右C一C 中弾道 26 75B 70B 70B 57D 47E 51D 選球眼◎
固め打ち・改
満塁男
近藤 健介 日ハム 左C 右C捕D二E三D遊D ラインドライブ 26 85A 71B 64C 42E 38F 74B 超アベレージヒッター
選球眼・改
固め打ち
吉田 正尚 オリックス 左C 中D右D アーチスト 26 79B 78B 65C 54D 52D 51D  超アーチスト
プルヒッター・改
対エース
角中 勝也 ロッテ 左C 中D右D 中弾道 26 79B 69C 71B 44E 55D 62C 超アベレージヒッター
固め打ち・改
走塁
島内 宏明 楽天 左C 中C右D 高弾道 26 74B 70B 74B 51D 46E 45E 粘り打ち◎
チャンス・改
満塁男
野間 峻祥 広島 左B 中C右C 中弾道 25 71B 63C 81A 67C 60C 90S 粘り打ち◎
走塁・改
チャンス
バレンティン ヤクルト 左E 右E パワーヒッター 26 70B 83A 61C 35F 56D 71B 超パワーヒッター
広角打法・改
チャンス
亀井 善行 巨人 左C 中C右B一D 中弾道 26 74B 71B 74B 59D 72B 78B チャンス◎
固め打ち・改
サヨナラ男
筒香 嘉智 DeNA 左C 右E一E アーチスト 27 79B 82A 67C 50D 54D 60C 超アーチスト
固め打ち・改
選球眼
アルモンテ 中日 左D 中E右E 高弾道 26 78B 79B 67C 45E 44E 66C チャンス◎
流し打ち・改
ローボールヒッター
福留 孝介 阪神 左C 右C ラインドライブ 26 74B 74B 57D 82A 83A 70B 選球眼◎
ラインドライブ゙・改
対左投手

2018 Series2 左翼手当たりは誰だ!?

ミート、パワーちだけで見ればバレンティン選手や筒香選手が当たりとなるところですが、アニバーサリーでも出ているのでここでは初心者がオーダーに入れた時に使いやすそうな選手をピックアップしてみましょう。

ソフトバンク:中村 晃選手

2018Series2左翼手中村

左翼手守備能力Bの上に、ミート・パワー・走力もオールBで登場。

パワー・走力同値に加えて

  • 積極守備
  • 積極走塁
  • 積極盗塁

と全体的な能力がかなり珍しいパターンとなっているので、その使い勝手をオーダーに入れてみたい選手ですね。

日ハム:近藤 健介選手

2018Series2左翼手近藤

ミート85Aに特殊能力:超アベレージヒッターと安打が出やすい選手ですが、特筆すべきはポジションの広さでしょう。

左・右はもちろん三・遊がD、さらに捕手もDあるという守備適性を持っています。

阪神:福留 孝介選手

2018Series2左翼手福留

ミート・パワー74Bの同値で、守備適性も左・右共にCと使い勝手実に良さそうです。

捕球、スローイングがAランクあるのでオーダーに入れれば心強いのではないでしょうか。

Sランク 2018 Series2 抑え評価一覧

プロスピAシリーズ2抑え

選手名 球団 ポジション 球種 コスト 球威 制球 スタミナ 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
ヒース 西武 抑S 継S 6 26 77B 70B 68C 58D 46E 67C 奪三振◎
ノビ・改
対ピンチ
森 唯斗 ソフトバンク 抑S 継S 7 26 78B 78B 60C 51D 52D 60C 対ピンチ◎
ノビ・改
奪三振
石川 直也 日ハム 抑S 継S 5 25 77B 62C 64C 44E 41E 58D ノビ◎
対ピンチ・改
奪三振
増井 浩俊 オリックス 抑S 5 26 83A 72B 68C 40E 46E 62C 対ピンチ◎
キレ・改
奪三振
内 竜也 ロッテ 抑S 継S 5 26 79B 73B 55D 40E 50D 65C キレ◎
奪三振・改
ノビ
ハーマン 楽天 抑S 継S 4 26 81A 75B 61C 40E 42E 74B ノビ◎
奪三振・改
対ランナー
中﨑 翔太 広島 抑S 継S 6 26 81A 70B 62C 35F 33F 54D 対ピンチ◎
奪三振・改
対左打者
石山 泰稚 ヤクルト 抑S 継S 4 26 81A 73B 64C 41E 52D 59D ノビ◎
対ピンチ・改
安定感
アダメス 巨人 抑S 継S 4 25 75B 57D 56D 42E 44E 74B 超豪速球
対ピンチ・改
荒れ球
山﨑 康晃 DeNA 抑S 5 26 84A 75B 62C 51D 52D 62C 奪三振◎
対ピンチ・改
キレ
鈴木 博志 中日 抑S 継S 4 25 76B 69C 60C 40E 45E 65C 超豪速球
ノビ・改
対左打者
ドリス 阪神 抑S 4 26 82A 70B 60C 47E 38F 75B 超豪速球
キレ・改
奪三振

Sランク 2018 Series2抑え・当たりは誰だ?

2018Series2抑え

ソフトバンク:森唯斗選手

Series2森

球威・制球78Bの同値で登場です。

しかも7球種持ちと中継・抑え選手の中ではかなりの球種持ちでしょう。

ただし、B9&THで登場してくることが予想されるので、ここでエナジーがんがん使って取りに行くのは「?」かもしれません。

広島:中﨑翔太選手

Series2中崎

優勝した広島の守護神がシリーズ2の抑えで登場してきました。

球威81Aに6球種となかなか強い能力値を持っていますが、ストレートAに加え、ムービングファストCを持っている所で使い勝手が増えそうです。

リアルタイム対戦でも使いやすいのではないでしょうか。

DeNA:山﨑康晃選手

シリーズ2山崎

球威84Aと今回登場したSランク抑えではダントツの球威を誇ります。

Aランクのツーシームファストに加え、シリーズ2から追加になったフォークボールの近いどころが楽しそうです。

アニバーサリーでも登場していた上にB9&THでも登場してくると思われるので、ここで無理してとるのは考え物かもしれませんね。

Sランク 2018 Series2 中堅手追加評価一覧

2018Series2中堅手Sランク評価一覧

つい先日、12月4日にシリーズ2の先発が追加されたばかりですが、12月6日に中堅手・センターが追加となりました。

FAとなった丸選手が広島で登場の他、セレクションやアニバーサリーで登場した激アツ選手も登場してきていますから、だれを狙うべきか悩む所です。

選手名 球団 ポジション 弾道 コスト ミート パワー 走力 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
秋山 翔吾 西武 中A 高弾道 27 85A 77B 75B 70B 75B 85A 超アベレージヒッター
固め打ち・改
選球眼
柳田 悠岐 ソフトバンク 中D 右D左D アーチスト 28 85A 84A 81A 40E 52D 84A 超アーチスト
広角打法・改
チャンス
西川 遥輝 日ハム 中B 左B ラインドライブ 26 75B 69C 86A 39F 42E 42E 選球眼◎
盗塁・改
チャンス
宗 佑磨 オリックス 中D ラインドライブ 25 60C 62C 79B 40E 52D 64C チャンス◎
走塁・改
ラインドライブ
岡 大海 ロッテ 中D 左D ラインドライブ 25 59D 61C 83A 45E 42E 68C 流し打ち◎
盗塁・改
ラインドライブ
田中 和基 楽天 中D 右D左D 中弾道 26 70B 69C 78B 38F 38F 79B 超広角打法
盗塁・改
チャンス
丸 佳浩 広島 中A 高弾道 27 82A 82A 74B 51D 63C 59D  超広角打法
パワーヒッター・改
選球眼
青木 宣親 ヤクルト 中C 左C右C 中弾道 26 81A 65C 77B 65C 72B 54D 超アベレージヒッター
固め打ち・改
選球眼
陽 岱鋼 巨人 中B 中弾道 26 71B 71B 75B 55D 40E 60C 超広角打法
固め打ち・改
走塁
桑原 将志 DeNA 中A 中弾道 26 72B 73B 81A 52D 49E 78B 流し打ち◎
固め打ち・改
巨人キラー(打者)
大島 洋平 中日 中B 中弾道 26 77B 63C 80A 68C 58D 58D 超アベレージヒッター
走塁・改
サヨナラ男
中谷 将大 阪神 中C 右C左C 高弾道 25 60C 76B 69C 61C 55D 76B チャンス◎
プルヒッター・改
サヨナラ男

Sランク 2018 Series2中堅手・初心者が狙うべきは?

西武:秋山 翔吾

2018シリーズ2秋山

ミート85Aで超特殊能力に超アベレージヒッターで登場です。

超アベレージヒッター持ちの選手は数が少ないので秋山選手、狙いどころかもしれません。

守備も中Aと攻守にバランスが取れているオーダーには欠かせない選手といえそうです。

ソフトバンク:柳田 悠岐

2018シリーズ2柳田

同値ではありませんが、ミート・パワー・走力がオールAと強力スペックを誇ります。

守備は中Dとやや低めですが右D左Dと、こちらもオールDでオーダーには組みやすいかもしれません。

使いやすいしプロスピA初心者にはおススメの中堅手ですね。

ただ今回無理して狙うよりはB9・THで登場してくる方を狙った方が良いかもしれません。

広島:丸 佳浩選手

2018シリーズ2丸

なんと、ミート・パワーが82A同値で登場です。

アニバーサリーでも登場し、超人気となっていましたが今回も当たりNo1といっても良いでしょう。

広島の丸選手は、今回の登場がラストとなりますから是非とも欲しい所です。

⇒新中堅手ゲットのガチャ詳細はコチラ

Sランク 2018 Series2 先発追加評価一覧

2018Series2先発追加

12月4日追加。

2018Series2の先発投手がいよいよ3回目の追加となりました。

2回目の先発エースに引き続き、いずれもゲットしたい選手が勢ぞろいといった所ですね。

あなたはどの投手を狙いますか?

選手名 球団 ポジション 球種 コスト 球威 制球 スタミナ 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
榎田 大樹 西武 先S 継S 7 26 71B 74B 69C 57D 52D 56D 援護◎
対ピンチ・改
キレ
武田 翔太 ソフトバンク 先S 継B 6 26 72B 72B 72B 48E 46E 66C キレ◎
ノビ・改
安全圏
有原 航平 日ハム 先S 6 26 72B 78B 78B 42E 50D 76B コントロール◎
豪速球・改
援護
金子 千尋 オリックス 先S 10 26 73B 73B 79B 51D 66C 61C 対ピンチ◎
キレ・改
対強打者
涌井 秀章 ロッテ 先S 8 26 72B 70B 81A 70B 64C 63C 安定感◎
打たれ強さ・改
対強打者
辛島 航 楽天 先S 6 26 71B 71B 71B 32F 64C 62C キレ◎
安定感・改
対ランナー
野村 祐輔 広島 先S 6 26 73B 80A 72B 56D 54D 59D コントロール◎
援護・改
対ランナー
カラシティー ヤクルト 先S 継S抑S 4 25 73B 58D 66C 44E 48E 81A 援護◎
重い球・改
対左打者
内海 哲也 巨人 先S 8 26 70B 76B 68C 55D 67C 68C コントロール◎
対ピンチ・改
阪神キラー(投手)
石田 健大 DeNA 先S 5 25 71B 70B 67C 53D 48E 60C 奪三振◎
キレ・改
安定感
松坂 大輔 中日 先S 7 25 72B 60C 71B 54D 47E 67C 対ピンチ◎
キレ・改
ノビ
岩貞 祐太 阪神 先S 5 26 73B 73B 72B 50D 52D 66C 対ピンチ◎
奪三振・改
尻上がり

Sランク 2018 Series2 先発追加当たりは誰だ!?

2018Series2先発追加3

前回の先発エースに引き続き、欲しい選手が勢ぞろいの先発追加3回目ですが、同値選手が多いんですよね。

ソフトバンク:武田翔太選手

いきなりの全同値で登場です!

球威・制球・スタミナすべて72B、さらに継Sも付いて球種が6つ。

今回の先発追加の中では大当たりクラスといっても良さそうですね。

楽天:辛島航選手

なんと辛島選手も球威・制球・スタミナが71Bの全同値で登場です。

6球種にはツーシームやスライダー、カットボールと対戦で使いやすい球種も持っているので、こちらもゲットしたい所です。

こちらもかなり使い勝手が良いのではないでしょうか?

オリックス:金子千尋選手

金子選手のこの姿は、これが最後になるのではないでしょうか?

というのも日ハムへ移籍してしまうからなんですね。

球威・制球73Bの同値に、なんと10球種持ちで登場となりました。

ここもゲットしたいところですね。

Sランク 2018 Series2 野手評価一覧

2018Series2野手

選手名 球団 ポジション 弾道 コスト ミート パワー 走力 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
メヒア 西武 一D パワーヒッター 25 57D 78B 59D 47E 43E 60C 超パワーヒッター
プルヒッター・改
ハイボールヒッター
デスパイネ ソフトバンク 左D 右D パワーヒッター 26 62C 83A 64C 40E 55D 66C 超パワーヒッター
チャンス・改
存在感
清宮 幸太郎 日ハム 一D 高弾道 25 61C 70B 61C 42E 35F 33F  超プルヒッター
粘り打ち・改
人気(打者)
中島 宏之 オリックス 一D 三D 高弾道 25 75B 68C 56D 37F 40E 57D  超広角打法
チャンス・改
サヨナラ男
安田 尚憲 ロッテ 三D ラインドライブ 24 58D 66C 64C 33F 40E 60C  超ラインドライブ
チャンス・改
粘り打ち
ウィーラー 楽天 三C パワーヒッター 26 69C 79B 65C 32F 36F 79B 超パワーヒッター
プルヒッター・改
チャンス
バティスタ 広島 一D 左D パワーヒッター 26 65C 80A 65C 29F 41E 69C 超パワーヒッター
代打・改
対左投手
大引 啓次 ヤクルト 三D 遊D ラインドライブ 25 70B 64C 72B 73B 72B 60C 流し打ち◎
走塁・改
逆境
阿部 慎之助 巨人 一E パワーヒッター 25 66C 73B 44E 41E 60C 51D 超パワーヒッター
代打・改
プルヒッター
倉本 寿彦 DeNA 二D 低弾道 24 66C 59D 68C 54D 60C 50D 超プルヒッター
チャンス・改
満塁男
亀澤 恭平 中日 二C 三C 低弾道 25 72B 61C 73B 50D 48E 55D 流し打ち◎
粘り打ち・改
バント○
ナバーロ 阪神 一C 中弾道 25 70B 64C 61C 65C 58D 61C 超プルヒッター
チャンス・改
選球眼

Sランク 2018 Series2 野手当たりは誰だ!?

今回登場した新野手選手たちは、好打者枠として登場した感じですね。

特殊能力「代打・改」の選手もいますし、捕球・スローイング能力値から見てDH・代打として活躍させたい所です。

そうした使い方から見て行くと、やはりおススメはこの3人になってくるのではないでしょうか。

ソフトバンク:デスパイネ選手

弾道パワーヒッターで超特殊能力にも超パワーヒッター持ちでブン回す感じのデスパイネ選手。

捕球40EはやはりDH枠でしょう。

広島:バティスタ選手

こちらも弾道、特殊能力ともにパワーヒッター。

さらに「代打・改」を持っていますが是非Lvアップして発動させたい所です。

楽天:ウィーラー選手

特殊能力に「超パワーヒッター+プルヒッター」と、まさにDHといった所ですね。

守備三Cではありますが捕球Fですから、やはりDH確定ですね。

⇒2018Series2野手登場のガチャはコチラ

Sランク 2018 Series2 先発エース評価一覧

2018Series2先発エース

選手名 球団 ポジション 球種 コスト 球威 制球 スタミナ 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
千賀 滉大 ソフトバンク 先S 6 26 80A 70B 72B 52D 44E 61C 奪三振◎
キレ・改
援護
菊池 雄星 西武 先S 5 27 83A 75B 82A 41E 52D 61C ノビ◎
対ピンチ・改
尻上がり
岸 孝之 楽天 先S 4 27 79B 82A 83A 50D 61C 61C ノビ◎
コントロール・改
援護
アルバース オリックス 先S 7 27 76B 80A 73B 47E 60C 56D ノビ◎
コントロール・改
援護
上沢 直之 日ハム 先S 6 27 78B 76B 78B 38F 44E 62C キレ◎
援護・改
ソフトバンクキラー(投手)
石川 歩 ロッテ 先S 8 27 76B 80A 78B 61C 60C 64C コントロール◎
ノビ・改
対左打者
大瀬良 大地 広島 先S 6 27 78B 78B 78B 42E 48E 69C 援護◎
ノビ・改
コントロール
メッセンジャー 阪神 先S 4 27 80A 75B 85A 38F 40E 74B 援護◎
奪三振・改
荒れ球
東 克樹 DeNA 先S 6 26 76B 76B 75B 40E 48E 42E 対ピンチ◎
ノビ・改
奪三振
菅野 智之 巨人 先S 9 28 83A 85A 85A 52D 50D 80A 対ピンチ◎
キレ・改
奪三振
ガルシア 中日 先S 4 25 78B 60C 73B 48E 42E 60C ノビ◎
援護・改
対左打者
ブキャナン ヤクルト 先S 4 26 73B 72B 78B 43E 53D 67C 安定感◎
援護・改
尻上がり

Sランク 2018 Series2 先発エース当たりはだれだ!?

2018Series2先発エース

ついに2018Series2の先発エースが登場です!

エース登場とあってプロスピセレクションに登場した選手も多いのが、今回の2018Series2先発エースの特徴ですね。

よく見ると、多くの選手の球種がアップしているようです。

特に、変化球の数値がアップしている選手が多いのが特徴なので、たんに球威制球値だけでなく、球種と変化量もしっかりチェックしていきましょう。

巨人:菅野 智之選手

誰が見ても、今回登場のエースではNo1といって良いでしょう。

能力値が全A、そして9球種と掟破りの強さです。

リアルタイム対戦でも、菅野投手相手には苦労している人も多いですね。

西武:菊池雄星選手

アニバーサリーでも登場したソフトバンクの千賀選手とどちらか悩み所ですね。

千賀選手は6球種と1球種多いのでリアルタイム対戦では千賀選手の方が使いやすいかもしれません。

とはいうものの、メジャー行きがほぼ決まって現役でのプロスピA登場は今回が最後となる可能性があることと、球威スタミナAランクというところで菊池選手にしてみました。

広島:大瀬良 大地選手

セレクションでも登場しましたが、能力的にけっこう変わってきているのでSeries2の大瀬良選手はおススメ先発エースといって良いでしょう。

なんといっても球威制球スタミナ「全同値」は魅力的です!

能力値はBランクではありますが高Bランクで全同値、球種も6とかなり使いやすい投手になりそうです。

⇒2018Series2先発エースはドラフトスカウトでゲット!

Sランク 2018 Series2 2塁手評価一覧

2018Series22塁手Sランク

選手名 球団 ポジション 弾道 コスト ミート パワー 走力 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
牧原 大成 ソフトバンク 二C 中弾道 25 70B 60C 77B 45E 48E 57D 超チャンスメーカー
走塁・改
初球
浅村 栄斗 西武 二B 高弾道 27 78B 78B 72B 57D 50D 60C  超広角打法
パワーヒッター・改
対エース
藤田 一也 楽天 二B ラインドライブ 25 64C 62C 68C 80A 70B 58D  粘り打ち◎
チャンスメーカー・改
守備職人
福田 周平 オリックス 二C 低弾道 25 65C 57D 78B 34F 28F 63C 選球眼◎
チャンス・改
走塁 
渡邉 諒 日ハム 二C ラインドライブ 24 58D 65C 73B 40E 38F 66C 超チャンスメーカー
ラインドライブ・改
対左投手
中村 奨吾 ロッテ 二B 中弾道 26 76B 69C 76B 60C 42E 67C 超チャンスメーカー
盗塁・改
流し打ち
菊池 涼介 広島 二A 中弾道 26 74B 71B 77B 80A 75B 76B 超プルヒッター
チャンス・改
守備職人
糸原 健斗 阪神 二D 三D遊D 低弾道 25 73B 59D 70B 50D 55D 64C 選球眼◎
流し打ち・改
粘り打ち
柴田 竜拓 DeNA 二B 低弾道 24 55D 60C 67C 70B 70B 55D 選球眼◎
粘り打ち・改
巨人キラー(打者) 
吉川 尚輝 巨人 二B 低弾道 25 63C 60C 80A 52D 52D 62C  走塁◎
チャンス・改
守備職人
高橋 周平 中日 二C 三C ラインドライブ 25 64C 67C 63C 47E 50D 60C チャンス◎
粘り打ち・改
ラインドライブ
山田 哲人 ヤクルト 二B パワーヒッター 27 80A 82A 82A 62C 55D 65C 超パワーヒッター
プルヒッター・改
逆境

Sランク 2018 Series2 2塁手当たりはだれだ!?

Series2 2塁手 Sランク

11月12日の更新でSereis2のSランク2塁手が追加となって、プロスピAも2018年Series2に完全移行となりました。

そこで今回は、2018Series2の2塁手評価から当たり選手を見て行きましょう。

といっても、もうTOP3は誰が見ても確定ではないでしょうか?

ヤクルト:山田哲人選手

なんとオールAで登場+パワー走力が82Aの同値です。

特殊能力も、超パワーヒッター+プルヒッター・改とパワーヒッター要素がてんこ盛りですね。

打つ方だけではなく守備適性も二Bという数値はヤクルト純正は絶対的に、12球団オーダーにも必須といって良いでしょう。

西武:浅村栄斗選手

アニバーサリーで取り逃がした~!

という方には嬉しいのが浅村選手のSeries2でしょう。

ミートパワー同値で登場はもちろんうれしい限りですが、やはり2塁手は守備も大事ということで守備適性二Bは嬉しい数値です。

広島:菊池涼介選手

全盛期に比べると若干落ちてきているとはいえ、それでも十分強いでしょう。

それに「二A+捕球80A」という守備力は守りの要といっても良いでしょう。

個人的には一番欲しい選手です。

新選手入手法は自チームS狙い打ち

ガチャ自チームS狙い打ち

今回登場した2018Series2.・2塁手の入手は同時開催の10連ガチャ「超自チームS狙い打ち」となります。

このガチャ、タイトルからして自チーム新選手Sランクがゲット出来そうなんですが・・・

じつはそうではないんです!

とくにエナジー不足の初心者は要注意のガチャとなっていますから、引くべきかどうかはよくよく考える必要がありそうです。

⇒超自チームS狙い打ちガチャ詳細はこちら

Sランク 2018 Series2 中継第2弾評価一覧

2018Series2中継2

3周年大感謝10連福袋のSランク選択契約書の対象選手は、今回の中継までとなります。

選手名 球団 ポジション 球種 コスト 球威 制球 スタミナ 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
嘉弥真 新也 ソフトバンク 継S 3 26 74B 74B 59D 50D 52D 52D キレ◎
ノビ・改
対左打者
野田 昇吾 西武 継S 6 25 74B 62C 61C 42E 40E 66C キレ◎
奪三振・改
対左打者
高梨 雄平 楽天 継S 4 25 77B 58D 61C 42E 40E 46E 奪三振◎
キレ・改
対左打者
黒木 優太 オリックス 継S 5 25 76B 64C 64C 42E 50D 73B 超豪速球
ノビ・改
荒れ球
浦野 博司 日ハム 継S 先S抑S 4 26 73B 73B 65C 46E 42E 58D 対ピンチ◎
奪三振・改
対右打者
大谷 智久 ロッテ 継S 6 25 71B 73B 61C 55D 50D 60C ノビ◎
コントロール・改
奪三振
フランスア 広島 継S 3 26 78B 68C 68C 42E 33F 65C 奪三振◎
豪速球・改
キレ
能見 篤史 阪神 継S 先S 5 26 74B 69C 73B 56D 51D 64C 対ピンチ◎
キレ・改
対左打者
三上 朋也 DeNA 継S 5 25 74B 72B 59D 40E 51D 68C 対ピンチ◎
キレ・改
対強打者
野上 亮磨 巨人 継S 先S 6 26 74B 76B 70B 46E 58D 54D 援護◎
コントロール・改
ピンチ
祖父江 大輔 中日 継S 5 25 74B 68C 62C 44E 46E 69C キレ◎
打たれ強さ・改
対左打者
風張 蓮 ヤクルト 継S 5 25 69C 66C 64C 38F 50D 65C 奪三振◎
ノビ・改
対ピンチ

Sランク 2018 Series2 中継第2弾当たりは?

「当たり選手」という言い方はあまり好きではありませんが、プロスピAのチーム強化を考える上で、やはり「どの選手を入れると強くなるか?」は気になるところ。

純正か否か、あなたのチーム方針によっても違うので一概に「この選手が当たり」とはいえませんが、「自分ならこの選手が欲しい」「現状チームの強化にはこの選手かな」といった基準でピックアップしてみましょう。

浦野 博司選手(日ハム)

球威制球は73BとAランク狙いはキビシイですが、同値であること。何より適正ポジションが「継S・先S・抑S」とオールラウンダーで使える点がイチオシです。

 

フランソア選手(広島)

球威78BとAランクが見える能力値を持っています。

球種が3球種と少ないのですが157㎞のストレートと、特殊能力「奪三振◎」「豪速球」で押しまくる感じですね。

 

野上 亮磨(巨人)

球威制球74B同値で登場した嘉弥真選手とどちらか迷うところですが、球種が6つあることと制球76Bという点、先発もSという点で野上選手の方がオーダー的には使い勝手が良さそうです。

他にも、野田選手(西武)や大谷選手(ロッテ)も6球種持ちで球威もそこそこあるので使いやすそうです。

Sランク 2018 Series2 遊撃手評価一覧

選手名 球団 ポジション 弾道 コスト ミート パワー 走力 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
今宮 健太 ソフトバンク 遊B77 中弾道 25 66C 69C 73B 71B 50D 83A 固め打ち◎
走塁・改
逆境
源田 壮亮 西武 遊A83 低弾道 25 73B 58D 85A 59D 70B 67C 盗塁◎
チャンス・改
走塁
茂木 栄五郎 楽天 遊C60 高弾道 26 74B 73B 75B 52D 58D 52D 固め打ち◎
走塁・改
初球
安達 了一 オリックス 遊A82 低弾道 24 59D 59D 81A 57D 81A 66C 盗塁◎
広角打法・改
守備職人
中島 卓也 日ハム 遊A80 低弾道 25 63C 56D 82A 52D 69C 52D 選球眼◎
粘り打ち・改
走塁
藤岡 裕大 ロッテ 遊C60 中弾道 25 65C 63C 74B 57D 47E 80A 走塁◎
チャンス・改
バント○
田中 広輔 広島 遊B73 中弾道 26 74B 68C 78B 45E 74B 58D 固め打ち◎
チャンスメーカー・改
走塁
北條 史也 阪神 遊C66 二C61 三C61 中弾道 25 72B 61C 67C 29F 48E 66C チャンス◎
固め打ち・改
ローボールヒッター
大和 DeNA 遊A80 グラウンダー 24 65C 55D 79B 79B 63C 74B チャンス◎
流し打ち・改
守備職人
坂本 勇人 巨人 遊A81 高弾道 27 82A 76B 76B 60C 52D 80A 流し打ち◎
チャンス・改
ハイボールヒッター
京田 陽太 中日 遊B72 低弾道 25 67C 65C 81A 59D 60C 60C 流し打ち◎
走塁・改
内野安打
西浦 直亨 ヤクルト 遊B73 中弾道 25 66C 64C 69C 48E 59D 51D 選球眼◎
チャンス・改
対左投手

Sランク 2018 Series2 遊撃手当たりは?

走力型がメインの遊撃手がそろっていますね。

特殊能力にも「盗塁」「走塁」が目立ちます。

巨人:坂本勇人選手

さすがに能力値が高いですね。守備AでミートもA、さらにアニバーサリーでも登場してきます。Series1を持っている人はここではなくアニバーサリーで継承でしょう。

 

楽天:茂木栄五郎選手

基本は走力型ですがミート、パワー、走力のいずれかで同値が狙えそう。また、パワーまたはミート型にも出来るので使い勝手が良さそうです。

 

広島:田中広輔選手

かなり個人的希望が入ってはいますが、やはり欲しい選手の一人ではないでしょうか。

全体的なバランスが取れていて使いやすそうです。

Sランク2018Series2 捕手評価一覧

2018シリーズ2捕手

選手名 球団 ポジション 弾道 コスト ミート パワー 走力 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
甲斐 拓也 ソフトバンク 捕B 中弾道 25 58D 65C 74B 51D 73B 90S 捕手◎
流し打ち・改
対左投手
森 友哉 西武 捕C パワーヒッター 26 76B 75B 71B 39F 68C 65C チャンス◎
捕手・改
パワーヒッター
嶋 基宏 楽天 捕B 低弾道 24 56D 59D 67C 37F 52D 69C  捕手◎
選球眼・改
流し打ち
若月 健矢 オリックス 捕C 低弾道 23 54D 56D 62C 53D 41E 86A 捕手◎
チャンス・改
ハイボールヒッター
清水 優心 日ハム 捕C 中弾道 24 54D 66C 63C 50D 57D 76B 捕手◎
固め打ち・改
満塁男
田村 龍弘 ロッテ 捕B 低弾道 24 62C 62C 61C 45E 75B 75B 捕手◎
粘り打ち・改
チャンス
會澤 翼 広島 捕C 中弾道 26 76B 72B 60C 41E 67C 58D チャンス◎
固め打ち・改
捕手
梅野 隆太郎 阪神 捕C 中弾道 24 56D 64C 69C 62C 70B 80A 捕手◎
粘り打ち・改
バント○
伊藤 光 DeNA 捕C 一C三C 低弾道 24 58D 63C 67C 47E 43E 72B 流し打ち◎
捕手・改
チャンス
小林 誠司 巨人 捕B 低弾道 23 56D 59D 51D 69C 86A 88A 捕手◎
チャンス・改
満塁男
松井 雅人 中日 捕C 低弾道 24 55D 59D 67C 55D 58D 74B 捕手◎
選球眼・改
チャンス
中村 悠平 ヤクルト 捕B 低弾道 24 56D 59D 69C 65C 64C 82A 捕手◎
選球眼・改
粘り打ち

Sランク2018Series2 捕手当たりは?

今回登場した2018Series2捕手の当たりは何といってもこの方でしょう!

西武・森捕手

パワーミート同値が狙えますし、アニバーサリーでも登場してくるので、ここで一発ゲットしておきたい所です。

  • ロッテ・田村捕手:ミートパワー同値で登場。スローイング肩力も共に75Bと優秀な捕手となっています。
  • 巨人・小林選手:スローイング肩力共にAと優秀な捕手となっています。今回登場した捕手としてはNo1といえるかもしれません。
  • 広島・會澤選手:個人的には打てる捕手として森選手とならんで一番欲しい選手。

Sランク2018Series2 中継評価一覧

2018年9月20日に追加されたSeries2中継ぎSランク選手の評価一覧です。

選手名 球団 ポジション 球種 コスト 球威 制球 スタミナ 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
加治屋 蓮 ソフトバンク 継S 4 25 74B 61C 66C 52D 46E 57D ノビ◎
打たれ強さ・改
オリックスキラー(投手)
平井 克典 西武 継S 6 26 71B 74B 63C 42E 45E 62C キレ◎
奪三振・改
対ランナー
松井 裕樹 楽天 継S 抑S 4 25 80A 55D 63C 37F 49E 58D 奪三振◎
キレ・改
ノビ
吉田 一将 オリックス 継S 5 26 73B 70B 70B 38F 60C 59D ノビ◎
奪三振・改
西武キラー(投手)
トンキン 日ハム 継S 抑S 5 25 77B 66C 64C 41E 64C 63C 超重い球
対ピンチ・改
キレ
松永 昂大 ロッテ 継S 6 26 74B 74B 63C 45E 48E 63C 対ピンチ◎
キレ・改
荒れ球
アドゥワ 誠 広島 継S 3 25 70B 62C 62C 42E 50D 50D 対ピンチ◎
打たれ強さ・改
荒れ球
藤川 球児 阪神 継S 4 25 78B 60C 62C 63C 53D 73B 奪三振◎
ノビ・改
対ピンチ
砂田 毅樹 DeNA 継S 7 26 74B 75B 65C 42E 51D 51D キレ◎
対ピンチ・改
奪三振
上原 浩治 巨人 継S 6 25 68C 78B 56D 50D 50D 65C コントロール◎
奪三振・改
打たれ強さ
又吉 克樹 中日 継S 先S 5 26 74B 67C 77B 46E 50D 64C 打たれ強さ◎
対ピンチ・改
キレ
中尾 輝 ヤクルト 継S 3 25 70B 59D 65C 33F 51D 71B 援護◎
奪三振・改
ノビ

Sランク2018Series2 中継当たりは?

  1. 楽天・松井裕樹選手:今回は中継ぎで登場。球威80AにストレートA、抑Sにも使えるので非常に使いやすい中継ぎ投手ですね。
  2. ロッテ・松永昂大選手:球威制球74Bの同値で球種も6つと、先発ボルシンガー選手と共にゲットしたいところです。
  3. 阪神・藤川球児選手:球威Aを狙える78Bで登場です。阪神純正ならずともオーダーに入れてみたい選手ですね。
  4. DeNA・砂田毅樹選手:球威、制球の同値が狙えますね。球種が7つとムチャクチャ豊富なのがいいですね。

今回登場した2018Series2の中継ぎSランク選手は、すでにAランクを持っているという方も多いのではないでしょうか?

Sランクはやっぱり限界突破してナンボといったところがありますから、これは嬉しいラインアップです。

Sランク2018Series2 一塁手一覧

Sランク2018Series2一塁手

選手名 球団 ポジション 弾道 コスト ミート パワー 走力 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
内川聖一 ソフトバンク 一B 高弾道 26 78B 74B 60C 64C 62C 57D 超アベレージヒッター
チャンスメーカー・改
満塁男
山川穂高 西武 一D パワーヒッター 26 73B 85A 58D 40E 35F 53D チャンス◎
連発・改
パワーヒッター
銀次 楽天 一C ラインドライブ 25 73B 64C 63C 62C 50D 56D チャンス◎
固め打ち・改
満塁男
伏見寅蔵 オリックス 一D 三D捕D 高弾道 24 69C 60C 60C 44E 69C 58D チャンス◎
代打・改
逆境
中田翔 日ハム 一C 左C パワーヒッター 26 68C 78B 62C 52D 68C 78B チャンス◎
存在感・改
パワーヒッター
井上晴哉 ロッテ 一B 高弾道 26 73B 79B 55D 54D 39F 40E チャンス◎
パワーヒッター・改
粘り打ち
松山竜平 広島 一D 右D左D 高弾道 26 78B 73B 63C 29F 32F 72B 超プルヒッター
チャンス・改
満塁男
ロサリオ 阪神 一E ラインドライブ 25 64C 70B 64C 37F 45E 72B 超ラインドライブ
プルヒッター・改
満塁男
ロペス DeNA 一B パワーヒッター 27 79B 82A 62C 73B 72B 66C 超パワーヒッター
チャンス・改
プルヒッター
岡本和真 巨人 一D 三D 高弾道 26 76B 76B 60C 50D 35F 49E 超プルヒッター
パワーヒッター・改
ハイボールヒッター
ビシエド 中日 一D 高弾道 26 78B 80A 64C 45E 55D 76B 超広角打法
パワーヒッター・改
対左投手
坂口智隆 ヤクルト 一D 中B左C右C 低弾道 26 79B 62C 74B 73B 63C 58D 超チャンスメーカー
粘り打ち・改
選球眼

Sランク2018Series2 一塁手当たりランキング

それでは2018Series2に登場した一塁手の当たりはだれか見て行きましょう。

  1. DeNA・ロペス:パワー82Aでミート79Bと山川選手よりパワード劣りますがミート力が高いのと守備が一Bと、実戦ではこちらの方が使いやすいかもしれません。
  2. 中日・ビシエド:こちらもパワー80Aでミート78Bとバランスが取れている選手です。
  3. 西武・山川選手:弾道パワーヒッターでパワー85Aは捨てがたいですね。数値的にはロペス選手やビシエド選手よりミート力が低いのですが実際に使った時にどのくらい落ちるのかが気になるところ。
  4. 巨人・岡本選手:ミート76B・パワー76Bの同値、弾道が高弾道で超特殊能力は超プルヒッターと気になる選手です。

Sランク 2018Series2 先発一覧

Sランク評価最新

選手名 球団 ポジション コスト 球威 制球 スタミナ 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
バンデンバーグ ソフトバンク 先S 26 75B 73B 75B 40E 39F 63C 超・奪三振◎
ノビ・改
援護
多和田真三郎 西武 先S 26 73B 74B 74B 40E 43E 51D 超・キレ◎
援護・改
ノビ
則本昂大 楽天 先S 27 82A 74B 86A 44E 58D 74B 超・奪三振
キレ・改
根性
西勇輝 オリックス 先S 26 70B 77B 81A 71B 63C 53D 超・コントロール◎
打たれ強さ・改
ノビ
マルティネス 日ハム 先S 26 73B 75B 73B 32F 41E 60C 超・コントロール
対ピンチ・改
尻上がり
ボルシンガー ロッテ 先S 26 80A 70B 75B 50D 45E 68C 超・対ピンチ◎
キレ・改
援護
ジョンソン 広島 先S 26 76B 75B 77B 50D 52D 68C 超・対ピンチ◎
コントロール・改
打たれ強さ
秋山拓巳 阪神 先S 27 75B 85A 77B 53D 52D 67C 超・コントロール◎
奪三振・改
対ランナー
ウィーランド DeNA 先S 26 73B 73B 74B 44E 51D 63C 超・対ピンチ◎
奪三振・改
ヤクルトキラー(投手)
山口俊 巨人 先S 26 78B 69C 82A 45E 47E 75B 超・奪三振◎
援護・改
荒れ球
小笠原慎之助 中日 先S 継S 25 72B 62C 73B 35F 40E 62C 超・ノビ◎
安定感・改
対ランナー
小川泰弘 ヤクルト 先S 26 76B 76B 76B 40E 47E 61C 超・ノビ◎
対ピンチ・改
対敵打者

Sランク2018Series2先発当たりランキング

この3人は誰が見ても当たり先発として良いでしょう。

  • 則本昂大:楽天
  • ボルシンガー:ロッテ
  • 秋山拓巳:阪神

球威Aとガンガン押してくる則本選手とボルシンガーは三振が取りやすい投手なので、リアタイでも使いやすくイベントオーダーでも心強い投手です。

球威Aは決まると気持ちがいいですよね。

対する秋山選手は制球Aと際どいコースを狙えるのでこれまた三振が取れる投手です。

リアタイで三振が取れると楽しいですね。

イベントでは三振が取れる投手がいた方が絶対に有利になるので、この3選手はなんとかゲットしておきたい所です。

Sランク 2018Series2 右翼手一覧

2018Series2一覧

選手名 球団 ポジション 弾道 コスト ミート パワー 走力 捕球 スローイング 肩力 特殊能力
上林誠知 ソフトバンク 右B 中B ラインドライブ 26 68C 75B 76B 50D 58D 78B チャンス◎
プルヒッター・改
走塁
外崎修汰 西武 右C 左C 中弾道 26 73B 72B 79B 46E 45E 58D チャンス◎
盗塁・改
対左投手
ペゲーロ 楽天 右C 左C パワーヒッター 26 72B 81A 64C 42E 48E 72B 超広角打法
パワーヒッター・改
チャンス
ロメロ オリックス 右C 中C左C パワーヒッター 26 67C 79B 71B 67C 50D 65C 超パワーヒッター
プルヒッター・改
サヨナラ男
大田泰示 日ハム 右B 左B 高弾道 26 70B 76B 76B 63C 66C 80A チャンス◎
流し打ち・改
満塁男
平沢大河 ロッテ 右C 高弾道 24 59D 62C 71B 47E 50D 67C 選球眼◎
チャンス・改
走塁
鈴木成也 広島 右C パワーヒッター 27 79B 80A 73B 39F 65C 88A 超パワーヒッター
プルヒッター・改
選球眼
糸井嘉男 阪神 右D 中D ラインドライブ 27 79B 77B 79B 44E 49E 87A 超ラインドライブ
プルヒッター・改
対左投手
ソト DeNA 右C 高弾道 26 74B 79B 59D 48E 41E 70B 超広角打法
チャンスメーカー・改
満塁男
長野久義 巨人 右D 中D左D 中弾道 26 70B 72B 72B 47E 74B 78B 超広角打法
流し打ち・改
初球
平田良介 中日 右B 高弾道 26 78B 71B 72B 71B 69C 72B 超広角打法
固め打ち・改
チャンス
雄平 ヤクルト 右C 中C ラインドライブ 26 75B 66C 75B 52D 40E 88A チャンス◎
固め打ち・改
巨人キラー(打者)

Sランク2018Series2右翼手当たりランキング

今回登場して来たSランク・2018Series2右翼手は能力同値が狙える選手が多いですね。

中でも当たりランキングTOP3はこの選手ではないでしょうか。

  • ペゲーロ選手:楽天
  • 鈴木成也選手:広島
  • 糸井嘉男選手:阪神

パワーAのパワーヒッターとなっているペゲーロ選手の超特殊能力は超広角打法ですが、特殊能力にパワーヒッター改が付いています。

おなじくパワーAでパワーヒッターの鈴木誠也選手は超特殊能力が超パワーヒッターとなっていますしミート・パワー同値が狙えるSランク選手となっています。

そして阪神の糸井嘉男選手は、はじめからミート・走力79Bの同値でパワーも77Bとバランス的に使いやすい選手ですね。

【まとめ】Sランク2018Series2評価一覧

Sランクに2018年Series2が登場して来たからには、オーダーをどんどん入れ替えていきたい所です。

とはいうものの、Series2といえども中にはSeries1の方が強いんじゃない?なんてこともありますから、エナジー効率を考えてガチャを引いていきたい所ですね。

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